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ミラクルラボ

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spiritual

テレパシーの意味|その能力を使う方法・やり方を分析!<感情表現が鍵>

2019年8月20日

 

皆さんテレパシーについて、「実際にどのような仕組みで行われるのか、また本当にできるのか」など疑問に思うことがたくさんあると思います。

そこで私自身テレパシーについて興味が涌いたので、自分なりに調べて、テレパシー能力の本質部分を記事にしてまとめてみました。

 

テレパシーの意味、そしてその能力を使う方法や、やり方について、こちらで理解していただけたらと思っています。

興味ある方は、こちらの記事を是非お読みください。ではまいります。

 

まず始めに|テレパシーの意味について

 

テレパシーというのは、感情です。つまり感情同士のキャッチボールがそれにあたります。

感情表現をそのまま言語化せずに、意識的に相手に伝える手段がテレパシー能力の本来の意味だと思ってもらえればいいと思います。

 

ですので、テレパシーの意味というのは、感情そのものだということです。

人間のインスピレーションから生まれた感情表現のキャッチボールができて、初めてテレパシー能力を使うことが可能になります。

 

このテレパシー能力を使うための方法・やり方としては、しっかりと感情表現を意識して、心から相手に伝える事が重要です。そしてそれをしっかりとイメージすること。

 

見えない電波で感情表現の意思疎通を行うようなイメージ、このように意識されたほうが、テレパシーの意味がわからない方もその能力を使えるようになると思います。

 

テレパシーというのは、脳と脳、心と心のコミュニケーションでもあります。そして相手と心を開いて感情を伝える手段でもあります。

ここのやり方・方法を参考にして、まず動物と意思疎通がはかれるかチャレンジしてみてください。

 

今は科学的にテレパシーについて解明されはじめてきています。

人間には波動というエネルギーが外に漏れており、そのエネルギーの波が人に接触し、テレパシーと呼ばれる現象が起こることがわかってます。

 

また、近年テレポーテーションも成功できており、そのテレポーテーションから、感情なども遠くの人にも伝えることが可能である事が、科学的に解明されました。

 

近い将来、テレポーテーション技術の発展と共に、テレパシー分野も解明されはじめ、科学として現実に人々がテレパシー能力を体感できる時代がやってくるかもしれません。

 

脳波で人の心が読める|日本経済新聞

 

動物とのコミュニケーション方法として、テレパシーを利用してみましょう!

 

動物は実際にテレパシーの感情表現のみで会話することができます。ですので、「人が今何を想っているのか」人間の感情を読みとることができます。

人間は感情を言語化して想いを伝えますが、動物は言葉というものがないので、感情でコミュニケーションを行うテレパシー能力を身につけています。

 

動物はテレパシーのプロフェッショナルといえるかもしれません。

そんな動物となら、テレパシーのやり方や方法がいまいちわからなくても、会話ができると思います。

 

なぜかといいますと、動物は人間の言葉から感情をよみとることができるからです。

動物は、言葉から感情をキャッチし、何を伝えたいのか把握することができます。

 

なので合図やジェスチャーで動物は「自分が何を伝えたいのか」人間に伝えてくれます。

皆さんも仲良くなれそうな動物探して意思疎通がはかれるか試してみてください。

 

テレパシーする際|気をつける事

テレパシーする際に気を付ける事として、絶対にテレパシーができないと思い込まないようにしてください。

「テレパシーというものは嘘!」といった固定観念を取り外さないと、まずインスピレーションは働きません。

私達には、誰もがテレパシー能力をもっている事を忘れないようにしましょう。

 

テレパシー体験談|動物の感情を理解できた時を思い出してまとめてみた!

 

感情表現のキャッチボールこそ、テレパシーだとお伝えしましたが、私自身、動物の感情を言葉として理解できた時がございます。

この「動物の感情を言葉として読みとれた私自身の体験談」について、思い出しながらまとめてみましたのでご覧ください。テレパシーについて興味がある方の参考になれば幸いです。

 

動物園の馬に「いっちゃだめ」と言われた話!

幼稚園の時、動物園の動物たちが一年に一度遊びにくる時があり、それと一緒に乗馬体験もさせてもらえるということで、当時一番楽しみにしていたイベントであったことを覚えています。

 

自分が乗馬する順番がまわってきて、いざ馬の上に乗ると、その馬は沢山の糞をして上機嫌(馬はリラックスしてる時でないと糞をださないのだとか)。

 

私は乗馬できた事に満足して降りると、馬が自分の服を噛み離そうとしません。この時、確かに「いっちゃだめ」という馬の感情が伝わってくるのがわかりました。

動物のテレパシーは、直接感情で語りかけてくるような感覚なので、心に凄く残りやすいのが特徴です。

 

犬に素行を注意された話!

小学校時代に友達の家で遊んでいた時のこと、私はそこで飼われていた犬に何不利構わずイタズラしたことがありました。

その時その犬が「どうしてそのようなことをするの?」と感情を伝えてきたのです。

 

その時我に返りその犬に謝りました。するとその犬が許しを伝えるように「いいよ」と私の心の中で囁いてきたのです。

このような体験を動物といくつも繰り返していくうちに、やがて私は「これは気のせいではない」と気づきはじめます。

 

そこから序所に「テレパシーというのは実在する」ことを実感するようになっていたという感じです。

間違いなく動物は感情でコミュニケーションをとっています。これがテレパシー能力の本質部分だと私は思っています。

 

まとめ|テレパシー能力は感情のみで行う、意識的なコミュニケーション手段だった!

 

動物、全ての生き物には感情があり、我々人間のように意識を伝えることができることを私たちは学ばないといけないかもしれません。

テレパシー能力は感情をお互いにシンクロさせて行う会話方法の1つです。

 

そしてテレパシーこそ感情のコミュニケーションであり、私たちも慣れれば動物と会話することが可能になると思います。

ちなみに人間は感情を言語に替えているだけなので、私たちが言葉で動物に話しかけても当然伝わっています。

 

感情を言語化するためにわざわざ私たち人間は言葉を生み出しコミュニケーションをとっています。

しかし私たちもその本質部分を理解した上で、そのやり方、方法を学んでいけば、テレパシー能力を身につけることができると思います。

 

後は「テレパシーはできない」という固定観念を外して、まずは動物と会話できるようにチャレンジしてみてください。

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