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スピリチュアル

実話|私が感謝している、白い光で守られた時の守護霊様との体験談!?

2019年8月11日

 

今回は、私自身の守護霊様との体験談を語りたいと思います。

幼少期時代と小学校時代、そして高校時代に守護霊様に守られて助かった実話について、語ってまいります。

 

守護霊様への感謝の意を込めてまとめた、こちらの記事を読んでいただけたら幸いです。

では守護霊様に守ってもらって助けられた幼少期時代と小学校時代、そして高校時代の体験談をお話してまいります。※全て実話です。

 

守護霊様に守ってもらった体験談|幼少期時代

 

まずは、幼少期時代の守護霊様との体験談についてお話していきます。

幼少期時代の私は、周りから見ても泣き虫で甘えん坊な子でした。そして周りからどう見ても劣るものを持っていました。

 

それは軽い自閉症、今でいう発達障害です。周りからも「知恵遅れなのでは」と言われていたそうです。

ですので、身内の方や関わってきた友人などにかなりの苦労と迷惑をかけてきました。学校の先生方も苦労されたと思います。

 

それだけ周りとは違う私だったので、特に目を離してはいけない子として扱われてきました。そしてその心配が現実のものとなります。

母親と兄と私(当時三歳)の三人を乗せて車でお買いものしていた帰り、私は車から落ちて引かれそうになったことがあります。

 

私が車のドアノブに手をやったことが原因で落ちました。車は走っている最中の時です。

母が運転していたので、私に目をやることができなかった事もあり、車から落ちてしまいました。

 

母は兄に「何やるかわからないから、見張ってて」と言っていましたが、兄は出来が悪い私の事を余り良いと思っていなかったらしく、ほったらかしにしていた。

当時から宇宙の法則を知っていれば、もっと自分のためにも真剣に学び生きていく意欲が強い子に育っていたのにと個人的に思っています。

 

自分は何もできないと思い込んでいたので、人任せにしてきたことがこの災難を招いたことに繋がったと思います。

その車から落ちる時、私自身「助けて」と心の中で咄嗟に無意識で祈っていました。

 

何に祈るかというより、何か見えないものに、運に守ってもらうように、ただただ縋る様に祈っていたのを覚えています。

その時、真っ白い光に包まれている感覚があることに気が付きます。体中光に覆われている感覚です。

 

そして「よし」という声が聞こえてきました。その後奇跡が起こります。後ろから走行してきた乗用車は私の首3cm手前で止まり私は助かりました。

また、車が走行している最中にコンクリートの上に落ちたにも関わらず無傷でした。

 

元々霊感体質だったので、目に見えない存在に守られていることは感覚的にわかっていました。その守ってくれた存在が守護霊様だと気づいたのは、大体小学校ぐらいの時です。

ちなみに小学校時代、バイクで引かれそうになったところを守護霊様に守ってもらった事があります。

 

守護霊様に守ってもらった体験談|小学校時代

 

幼少期時代、守護霊様に守られるといった不思議な体験をしましたが、小学校時代でも幼少期と似たような経験をしてます。

幼少期の時は、車から転落しての事故でしたが、小学校時代はバイクとの衝突事故の際に守護霊様に守られる体験をしました。

 

そのバイク衝突事故の時も似たように、白い光に包まれるような感覚を体験。その時も「助けて」と祈りました。

見えない存在から守られるためには、その意志を示すと守られやすくなるようです。※ただし純粋な祈りしか受け止めてくれない。

 

ちなみに、郵便局のバイクと交差する形で事故にあいました。事故の原因は、双方に問題があったということで、警察側が処理をしました。

交通事故|その後の詳しい経緯

一時停止違反ということでバイク側の方の罪が重いと最初は処理されていましたが、仕事中、事故に巻き込んでしまい申し訳なかったので事件を取り下げ厳重注意で済ませてもらいました。

 

私が小学校時代に事故にあった理由として、学校で禁止されていた自転車を乗り回していたのが1つ、そしてもう1つが歩道の横にある自分の背より高い木々に塞がれて左右の確認ができなかったのが原因です。

 

当然学校側にも私が禁止されている自転車で事故にあったことが伝えられ、相当叱られました。

当時小学校低学年は自転車に乗ってはいけないという校則がありました。その校則を破って小学校低学年から自転車に乗っていました。

 

バイクの前輪(縦)と自転車の前輪(横)が交差する形でぶつかり、自転車は無傷でバイクは前に吹っ飛びました。

ハガキが散乱してそれを回収するのにすごい手間がかかったみたいで、申し訳なかったです。私は奇跡的に打撲のみで済みました。

 

バイクと自転車が接触する三秒ほど前に、「よし」という声が聞こえ、白い光に包まれる感覚になったのを覚えてます。

視界も白くなるので、白い光に包まれている瞬間は恐怖心でおかしくなりそうなぐらい怖かったです。

 

ここでも白い光に包まれた感覚があったので、守護霊様に守ってもらった事を実感しています。

見えないところでも人様に迷惑をかけて生きていることを改めて自覚させられますね。

 

守護霊様に守ってもらった体験談|高校時代

 

では次に高校時代の話をします。この頃は精神的に疲れてて余りいい思い出がありません。ここぐらいから内気になり、鬱病を発症しています。

精神的にも不安定になり、たまにストレスがある時、部屋の中で火遊びする事もありました。

 

高校時代結構無理していたこともあり、相当病んでいました。何をしていたのかというと、誰とも関わらずただひたすら勉強していました。

そのような生活を親から強いられていたので精神的に頭がおかしくなるのも無理ありません。

 

親の指示通りにやり始めた結果こうなったと言えるかもしれません。ですので高校時代はボッチでしたね。

誰も友達と呼べる人がいませんでした。そのストレスを発散させようと家で火遊びし始めるようになります。

 

たまたま火事にはなりませんでしたが、今考えると恐ろしいことしていたと思います。親が留守中に家で火遊びしていました。

空になった香水のビンに、スプレー缶のガスを溜め、火をつけて遊んでいたのです。

 

毎日ではありませんでしたが、椅子に座り、机の前で火遊びをしていたのを覚えています。ただ一度だけ、この火遊びで危険な経験をしています。

火遊びしている最中、火が体全身を覆うように、一瞬燃え上がってしまった時がありました

 

その時、光に包まれ、何かに守られているのを感じました。その瞬間、また守護霊様に守られたのだと直ぐに理解しました。

守護霊様の白い光に部屋全体が覆われ、室内も燃えた痕跡もなく、自分も焼けどを負わずに済みました。腕の毛が少し縮れた程度で済んだのです。

 

その時、守護霊様の怒鳴るような声が聞こえてきたのです。何を話しているのか聞き取れませんでしたが、怒鳴っている事はわかりました。

相当怒っていました。守護霊様に怒られて当然です。本当に申し訳ないことをしたと思っています。

 

心の中で「すみません、二度としません」と守護霊様に謝り、そしてこう誓いました。「もう二度と火遊びをやらない」と。

それから、火遊びして遊ぶことがなくなりました。この守護霊様のおかげで以後火遊びすることがなくなり、今となっては、感謝しています。

 

感謝してもしきれないですね、命の恩人ですし。このような経験から、小さい時のようにまた、見えない世界に興味を持つようになり、自分なりに情報を調べたりするようになります。

そして、高校時代にその見えない世界の経験を体験してから、またその見えない世界に沿って生きるようになりました。

 

守護霊様に守ってもらった体験談|まとめ

 

この高校時代から、理論的に精神世界などの見えない世界の分析を始めるようになります。

この高校時代の体験が結果的に見えない世界について本格的に分析してみようと思った切っ掛けにはなりました。

 

この見えない世界を知り、愛というものを理解するようになってから、この三次元の現実世界でのイジメや遊び(娯楽)などに手をだしづらくなることも経験しています。

 

元々霊感体質だった私は、あの世とこの世の違いについてすごく疑問に感じていて、自分が納得できる形で結論をだしたいと思ってました。

今は自分自身の体験から、守護霊様などの見えない世界のシステムについて理解できるようになりました。

 

この交通事故などの何か身の危険に曝される時、白い光に包まれる体験というのは、守護霊様が守ってくれる時に表れる現象なのだと思います。

交通事故に一番よくみられるケースだと思います。守護霊様の気を私の体全体に流して守ってくれたのだと勝手に解釈しています。

 

※ただし「守護霊はいない、霊はいない、見えない存在など信じない」という固定観念を外さないと守ってくれない。

もしかしたら事故や災難があった際「自分を守るように白い光に包まれた」と私と同じような感覚を体験をしたことがあるって方が読者の中でいらっしゃるかもしれませんね。

 

長くなりましたが、実話に基づいた私自身の守護霊様の体験談については以上となります。

交通事故や火事になりかけた時、本当に守護霊様にはお世話になりました。そして今後も私の事を見守ってくれることを願っています。

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