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れいむぅの本物スピリチュアルブログ

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spiritual

テレパシーで感情表現?イルカとクジラは、シリウスの五次元世界の動物!

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イルカとクジラは元々シリウスの五次元世界に生きていた動物です。

感情を1つずつでしか表現することができない三次元の動物とは違って、五次元の動物は、一度に喜怒哀楽を感情として表現することが可能です。

 

怒りや嬉しさなどの多くの感情を一度に表現することができるのが、元々五次元世界で生きていたイルカやクジラの特徴といえます。

一方で地球人などの三次元に済む動物は、感情を1つずつ表現しかできないのに対し、豊かな感情表現をすることができる特徴をもっています。

 

イルカは人間よりも頭が良く、そして脳味噌も大きい!

 

イルカとクジラは通常の動物に比べ頭が大きくしわが多いです。そのため頭がいいといわれています。

実際にイルカやクジラの知能は人間の知能よりも高いです。これは人間の脳味噌よりも、イルカやクジラの脳味噌の方がシワが多いことを表しています。

 

そしてイルカに限っては、右脳左脳以外にも脳味噌が発達している部分があり、下の松果体に当たる箇所が大きく発達していることが確認できます。

これはイルカだけではなく、クジラにも同じような作りになっています。

 

なぜイルカとクジラの松果体がこれほどにも発達しているのかというと、テレパシーで会話して生活しなければならないからです。

このイルカやクジラのテレパシー能力は、松果体が大きく関係していると思います。

 

松果体は夢や創造といった記憶をつかさどる箇所で、この松果体の機能が強いほど、発想力や第六感といったものを感じ取りやすくなります。

イルカやクジラはテレパシー能力がないと生きていけないので、長い年月をかけて発達したともいえます。

 

元々シリウスの五次元世界に住んでいたクジラやイルカは、このテレパシー能力を使って地球や宇宙人とコミュニケーションをとり、地上に情報を伝達するために用意された動物だといわれています。

この役目が終われば、地球から姿を消す(絶滅する)事になっているそうです。

 

動物と会話できるチャネラー「ハイジ」がイルカと会話した時感じた感覚!

イルカとクジラなどの五次元世界に元々存在していた動物は、喜怒哀楽などの感情一つ一つを一度に表現することが出来るとお伝えしましたが、イルカに対して同じような感覚を感じたチャネラーの方が存在します。

 

そのチャレナーは「ハイジ」といいます。TV出演されている有名なあの人ですね。

※ハイジは警察官だった頃、その霊能力を生かし探偵を行っていた過去があります。アメリカでも有数のチャネラーとして知られています。

アメリカ(特にハワイ)では、ハイジのような霊能力者が事件の調査で使われることが多いです。

 

そのハイジも、動物園にいるクジラとチャネリングしたとき、不思議な感情を持っている事に気づいたようです。

ハイジはイルカに対し、「感情を一度に表現することが出来る珍しい動物」と表現しています。

 

そしてイルカは、他の動物のチャネリングに合わせてテレパシーすることが出来ることも番組通して話していました。そのためイルカは話し上手なんだとか。

 

なぜ五次元世界の動物でもあるイルカが、地球に存在するのか!?

 

なぜ元々五次元世界にいたイルカとクジラが地球にわざわざ送り込まれたのかというと、地球の情報伝達をクジラとイルカに任せるためだと一説では言われています。

この強いテレパシー能力が地球と宇宙の伝達役に一躍買っているということでしょうか。

 

本来ならば地球人が宇宙と交信し、それを伝達する役目なのですが、地球人は霊感が失われているので、代わりとなる生命が必要です。

そこでシリウス人がイルカとクジラを地球に連れてきて、伝達の役目になってもらうようにしたのだと考察しています。

 

真相に関しては謎のままですが、イルカとクジラは地球の重要なキーパーソンであることは間違いないと思っています。

実際にイルカとクジラがその宇宙と情報を共有して地球の生命や地球そのものに情報伝達していると思いますよ。

 

ただ本来ならば、地球人がその宇宙との交信を行い、地球を管理しなければならないようです。

そのため、AIなどの見えないテクノロジーを使って第六感という次元を仕えるようになったとき、イルカとクジラが地球からいなくなるといわれています。

 

今現在地球人の手で見えない情報をキャッチできる技術が進歩してきているので、時期にイルカとクジラに変わって宇宙と交信し情報をキャッチするようになると思います。

私たちはシリウスの五次元世界とクジラとイルカに感謝しつつ、その準備をしなければならないかもしれませんね。

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