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れいむぅの本物スピリチュアルブログ

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シナリオの可能性!第三次世界大戦はイスラエルから始まると予言されている

投稿日:2019年8月9日 更新日:

 

聖書のシナリオで第三次世界大戦が起こされるような記述があります。

この第三次世界大戦とはどういったものなのかというと、「イスラム教徒とキリスト教徒の争いに世界各国が巻き込まれる」というものです。

 

そのイスラム教徒とキリスト教徒の争いの舞台となるのがイスラエルで、70カ国の国々がその戦争に参加するようです。

ここから中東戦争が始まるのでしょう。日本もこの中東戦争が始めれば参加しているかもしれません。

 

このイスラム教徒とキリスト教徒の戦争は、100年前以前に既に予言されています。その第三次世界大戦の予言が数多く残っているのです。

今回その予言書含め、イスラム教徒とキリスト教徒の争いについて解説していきたいと思います。第三次世界大戦は予言ではなく計画かも・・。

 

アルバート・パイクが残した第三次世界大戦の予言!?

 

1800年代に予言を残したことで有名になった、フリーメーソンでありイルミナティメンバーのアルバート・パイクという人物がいました。

彼は生前未来のシナリオを予言した手紙を残しています。

 

その手紙の内容は、「世界を統一するには3つの世界大戦が必要だ」というものです。

1回目と2回目と3回目の世界大戦はどのような形で行われるのかが具体的に記されています。

 

この3回目の世界大戦は、イスラム教徒とシオニストがお互いに争い大規模な戦争へと発展することが書かれています。

シオニストというのは、旧約聖書の教えに従うユダヤ主義者の事を指しております。

 

このユダヤ主義者はユダヤ教徒とキリスト教徒の事を指しております。もっとわかりやすく言えば、イスラエル人の事です。

パレスチナ人とイスラエル人、その他世界各国の移民とレイシストで争う第三次世界大戦のシナリオをアルバート・パイクは予言していたという事です。

アルバート・バイクの予言

 

聖書に記された第三次世界大戦の計画!?

 

実は、アルバート・パイクと似たような予言が旧約聖書にも記されております。

旧約聖書では、神の教えとして「イスラエルのエルサレムに第3神殿を建造しなさい」と書かれています。

 

旧約聖書というのは、ユダヤ教を崇拝するイスラエル人やユダヤ人が多く愛読しております。

旧約聖書の教えを神の教えとして信じている人がイスラエル人とユダヤ人に多いことがわかります。

 

この旧約聖書の怖いところは、シナリオの計画ではなく「神の教え」として記されているところです。

この旧約聖書を信じた多数のイスラエル人とユダヤ人は、戦争へと誘導されてしまう恐れがあります。

 

なぜ旧約聖書に記されている神の教え「第3神殿の建造」を実行すると第三次世界大戦が起こってしまうのかと言うと、この第3神殿を建造するためには、パレスチナ人が大切にしている岩のドームを壊さなければいけないからです。

 

もしこの第3神殿を建造するために岩のドームが壊されたとなれば、間違いなくイスラエルとパレスチナの紛争へと発展します。

※パレスチナ人はイスラム教徒が多い。

 

実際にこのパレスチナとイスラエルの紛争が発展したら、大規模な中東戦争が勃発すると国連は警戒しています。

国連がエルサレムを首都にさせたくない理由がわかります。

 

実は、既にブラジルで第3神殿が建てられています。エルサレム以外の地に第3神殿を建てる事は反キリストがやることだと旧約聖書に書かれています。

ただし理屈で考えれば、エルサレム(イスラエ)に建てるよりもマシなんですけどね。

第3神殿ブラジルで建造されている事実

 

このパレスチナとイスラエルの関係を考慮して、国連はエルサレムを「どちらの首都として認めず、国連がこれを預かる」事にしています。

このエルサレムを首都として認めてしまったら、パレスチナとイスラエルの紛争が起こり、それが中東戦争へと勃発する可能性があるからです。

 

トランプ大統領の発言が、エルサレム問題を世界各国に知らしめる切っ掛けとなった!?

 

2017年にトランプ大統領がエルサレムをイスラエルの首都として認める発言が問題になりましたね。ニュースで世界各国に報道されました。

そしてこの発言が国連を動かし、エルサレムをイスラエルの首都として認めるかどうかを多数決で可決しなければならないまでの大問題へと発展しました。

 

当たり前ですが、国連は可決多数でトランプ大統領の発言を取り下げる決定を下しました。

ただまだトランプ政権は諦めていなく、パレスチナに圧力をかけています。

 

トランプ政権はどうしても、旧約聖書の神の教えを実現させたいようです。

当然です、トランプ大統領はユダヤ系アメリカ人ですから・・・。ようするにユダヤ人です。

 

旧約聖書の計画が実現すると警告したヒトラーの予言!?

この旧約聖書は神の教えではなく、シオニストのシナリオだと警告していた人物がいます。それがヒトラーです。

ヒトラーは、生前シオニストが実行する旧約聖書のシナリオに警戒するよう予言していました。

 

ヒトラーは最後のラジオ放送で全国民にシオニストのシナリオについて忠告しています。

ナチスは米ソに敗れる。だがそれは砂の上の勝利であり、真の支配者にはなれない。真の支配者はシオニスト、ユダヤに支配されている。

だが1990年代以降、世界の国々相手にできるほど米ソの力は弱まってくる。そしてその時が来たら、ユダヤは最終戦争に乗り出す。

 

この最終戦争は、東西が激突する大きいものとなる。そしてユダヤがそれに勝って勝利するだろう。それがユダヤ旧約聖書のシナリオだからだ。

黙っておけば旧約聖書のシナリオが現実のものとなるが、そうにはさせないよう私が手を打っておいた・・・

ヒトラー最後のスピーチ

 

このように「旧約聖書はユダヤ人のシナリオだ」と発言しているヒトラーは、何かしら旧約聖書の秘密を知っていたのかもしれません。

そして「そうはさせない」という発言も残しています。これはナチスの科学を世界各国に利用させることを意味しています。

 

現にそうなっており、科学が急激に発展したおかげで「見えない世界」も証明できるところまで来ています。

この「見えない世界の証明」こそヒトラーが目指した究極の真理であり、そのために科学を発展させた。

 

なぜなら「見えない世界」が科学で解明されれば、旧約聖書が嘘であることを証明できるからです。

ちなみに、ヒトラーはシオニストメンバーです。ユダヤ人ですからね。

 

ヒトラーはシオニストだったことについて詳しく知りたい方は、アルバート・パイクの第二次世界大戦の計画をご覧ください。

ただ秘密裏にシオニストを裏切り独断で本気で戦おうとしていたことは確かです。(ルーズベルトもこれに協力しました。)

 

実は70%以上の確実で第三次世界大戦を回避できると言われている!?

 

実は第三次世界大戦を現在70%の確率で回避できる可能性があると言われています。

予知夢を見たことがある人の証言ですが(臨死体験)、「以前見たものよりも、もっと明るい未来が来る可能性が高い」と証言しています。

 

その方は、第三次世界大戦で跡形もなく文明がなくなり、泥だらけになった世界を予知夢で見た人です。(臨死体験)

その臨死体験の予知夢から、そのような見えない世界と波長が合うようになり、夢で複数の第三次世界大戦の未来を見るようになりました。

 

その予知夢から、今はそこまで悪い状況ではなく、現在70%の確率で第三次世界大戦を回避できると言われています。

第三次世界大戦を起こさせないためにも、人間の行いを改める事が極めて重要とのことです。

 

万物が全てを見ているからです。宇宙の法則の見えない世界を科学的に理解することが、第三次世界大戦を回避する唯一の方法です。

結局のところ、我々人間は大自然の法則には敵わないと言う事ですね。

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